BAGUE MEMORY

BAGUE Memory セルフ復旧

購入後にうまく進まない場合も、技術エラーを理由に再購入する必要はありません。該当する状態から進めてください。

最初に確認
一般販売初期版はWindows版Chrome / Edge、macOS版Chromeを対象にします。スマートフォンから購入した場合も、購入時のメールアドレスを使って対応PCから続けられます。
このブラウザを確認しています…
決済したのに接続できない

もう一度購入しないでください。決済情報の反映が完了すると、同じ購入メールから再接続できます。

BAGUE Memory接続ページを開く

6桁コードが届かない・入力を間違えた

コードを1回間違えても利用できなくなることはありません。そのまま再入力できます。何度か間違えた場合は、現在のコードだけを無効にして新しい6桁コードを発行します。

ページを再読み込み・閉じてしまった場合も、購入時のメールアドレスから最初からやり直せます。アカウント自体をロックする仕様にはしません。

迷惑メールを確認し、最新のコードを使用してください。決済済みの場合、コードが届かない・入力を間違えたことを理由に再購入しないでください。

購入時のメールアドレスが現在利用できない場合は、接続済み端末のBAGUE Memory設定からメール変更を行う設計です。

拡張機能が見つからない

普段AIを使っているChrome / EdgeのプロフィールでBAGUE Memory拡張機能が有効か確認してください。別プロフィールに追加すると、そのプロフィールでは接続されません。以前のPilot ZIP版(1.1.x等)は一般販売版の正式拡張機能ではないため、販売再開時の案内に従って正式版へ切り替えてください。

再インストールしてもBAGUE側のMemoryデータは削除されません。

接続完了なのにChatGPT・Gemini・ClaudeでMemoryが動かない

Chrome / Edge右上のBAGUE Memoryを開き、実際に使うAIだけONにしてください。使わないAIへの権限は必要ありません。

AI側の画面変更を検知した場合、BAGUE Memoryだけ安全停止し、通常のAIチャットは使える設計です。

昨日まで使えていたのに急にMemoryが使えない

認証期限は自動更新します。自動更新できない場合だけ、購入メール+6桁で再接続します。BAGUE側障害や更新待ちの場合は、再購入・再設定を要求しません。

接続状態を確認する

カード変更・解約・契約・請求履歴を確認したい

一般販売版では、BAGUE Memoryの契約管理からStripeの契約管理画面を開き、カード変更・解約・請求履歴を確認できる形にします。Customer IDなどの管理番号を入力させない設計です。現在は販売再開前の実機確認中です。

月額更新のカード決済に失敗した

新しく契約し直さないでください。BAGUE Memoryの契約管理からStripeの契約管理画面を開き、支払方法を更新してください。更新決済の失敗を理由に別のSubscriptionを作らないことが重要です。

カード会社側で本人確認が必要な場合は、Stripeの案内に従って認証してください。

メールアドレスを変更したい

一般販売版では、接続済み端末から新しいメールアドレスへ6桁確認コードを送り、確認後に変更できる形にします。古い認証は変更完了時に無効にする設計で、販売再開前に実機確認します。

購入者にお願いしないこと

Organization ID、ライセンスキー、Stripe Session ID、Python、PowerShell、Secure MCP Tunnel、MCP設定の入力や確認は不要です。